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Nevertrust スキンズ、モッズ、ハーバーツ、ルードボーイ…に絶大な支持を得る MADE IN JAPAN のリアル・クロージング「NEVERTRUST」。

10月25日(日)「NIGHT AT THE HERBERTS」満員御礼!!大好きな仲間たちと、大好きな空間で過ごすことができた、まさに奇跡のような夜。ご来場いただいた皆様、ご出演いただいたバンド・DJの皆様、フードやショップの皆様、そして...
28/10/2026

10月25日(日)「NIGHT AT THE HERBERTS」満員御礼!!

大好きな仲間たちと、大好きな空間で過ごすことができた、まさに奇跡のような夜。

ご来場いただいた皆様、ご出演いただいたバンド・DJの皆様、フードやショップの皆様、そして素晴らしいフライヤーをデザインしてくれたJackey、いつも親切に対応してくれる会場の下北沢BASEMENT BARの皆様、本当にありがとうございました!

あれだけイカついスキンズが集まっても、大きなトラブルもなく、最後はみんな笑顔で終演できたこと。流石はハーバーツファミリー!と自画自賛👏

我ながら、本当に良い仲間に恵まれているなと、改めて感謝しています。

僕らが10代、20代の頃は、原宿や恵比寿のファッションショップが主導するロック系のイベントがたくさんありました。でも、昨今はそうしたイベントをあまり見かけなくなった気がします。

当時、お店でもらったフライヤーはどれもカッコよくて、持ち帰って部屋に貼ったりしました。

あの頃の匂いやワクワク感は、今でも忘れられません。

そして、そうした場を作ることは、ファッションや音楽、カルチャーを育んでいくうえでも、とても大切なことだと思っています。

BOLLOCKSでのYOKKOiとの対談でも語ったように、日本にもこんなに素晴らしいカルチャーがある。そのことを、もっとたくさんの人に知ってもらいたい。

そして、このカルチャーを絶やしてはならない。

そんな使命感にも似た思いが詰まった今回のハーバーツでした。

これからも、自分たちなりのやり方で続けていきたいと思っています。

あしたのジョーのように、真っ白な灰になるまで…。

関わってくれたすべての皆様に、心から感謝!

本当にありがとうございました!!

※写真はたくさんの方からご提供いただきました。ありがとうございます!
そして、プロショットの映像はススム君が撮影してくれました!完成したらお披露目しますので、こちらもお楽しみに!





いよいよ明日10/25(日)は「NIGHT AT THE HERBERTS」!!今回は、これまでのHERBERTS STOMPの魂をそのままに、単独企画として開催ということで、私の頭にパッと浮かんだ大好きなバンドたちにオファーしました!!プ...
24/10/2026

いよいよ明日10/25(日)は「NIGHT AT THE HERBERTS」!!

今回は、これまでのHERBERTS STOMPの魂をそのままに、単独企画として開催ということで、私の頭にパッと浮かんだ大好きなバンドたちにオファーしました!!

プロレスに例えたら、年末の「世界最強タッグ」や「第1回IWGP」の開幕戦に匹敵するほどのメンツが一夜に揃う、贅沢なイベントだと思っています!

各バンドに襷をかけて入場させたいくらいです(笑)

そして、最強のメンツが決まり、身震いするほどの喜びを噛み締めた後は、最強のポスターを作ってほしいと、スーパーデザイナーの JACKEY Jackey (Naho) にデザインを依頼!!

私のイメージを軽々と飛び越える、素晴らしいポスター&フライヤーを仕上げていただきました!

このポスター&フライヤーを配布して回ると、「すごい!」「かわいい!」などなど、大好評!!

どのお店も快く受け取ってくださり、店内に丁寧に配置していただいて、本当に嬉しかったです!

そんな思い入れの強い今回のポスターとも、明日でお別れになってしまうのは寂しいかぎり😢

とはいえ、イベントの期日が過ぎても、そのまま貼っていただいているお店もあるので、ぜひお店のアートとして末永く生き延びてもらえたら嬉しいです(笑)

武蔵境の「トサカ食堂」や新代田の「環七バー」には、歴代のHERBERTS STOMPやNEVERTRUSTのポスターが店内に所狭しと貼られています!お近くの方は是非!

なんとトサカ食堂では、ポスターをめくると、また別のポスターが出てくるというカレンダー仕様になっていて、思わず笑ってしまいました(笑)

イベントが終わっても、その余韻に浸れるのがポスターやフライヤーの良いところ。

手にされた皆さん、ぜひ大切に保管してくださいね(笑)

さあ、いよいよ明日!!

最高のバンド、DJ、SHOP、FOODが集結する「NIGHT AT THE HERBERTS」!!

皆さん、下北沢BASEMENT BARでお会いしましょう!!

NEVERTRUST presents

「NIGHT AT THE HERBERTS」

■日程 2026年10月25日(日)

■場所 下北沢 BASEMENT BAR

■OPEN / START 17:30

■TICKET ADV ¥3,500+1D DAY ¥4,000+1D

■出演BAND
□ANGER FLARES
□RAISE A FLAG
□THE AUTOCRATICS
□室伏
□BAYONETS

■DJ
□YOSSY(NEVERTRUST)
□KAMIHIRO(AGGRO TOYS)
□ヨカローモン(ガリリン會)
□Simon69 (THE 69YOBSTERS)

■FOOD
Nevermore

■SHOP
NEVERTRUST
AGGRO TOYS
ITALIAN H.C. CREW



#ネバートラスト
#ハーバーツストンプ

10/25「NIGHT AT THE HERBERTS」みなさんお楽しみのFOODを紹介! 今回もFOODを担当するのは、千駄木のティーサロン Nevermore(ネバモア) です!ライヴで暴れ回る我々の胃袋を満たしてくれるメニューは、千駄...
22/10/2026

10/25「NIGHT AT THE HERBERTS」
みなさんお楽しみのFOODを紹介!

今回もFOODを担当するのは、千駄木のティーサロン Nevermore(ネバモア) です!

ライヴで暴れ回る我々の胃袋を満たしてくれるメニューは、千駄木の名店「腰塚ハム」の分厚くジューシーなソーセージを使用した、ボリューム満点のホットドッグ!

前回は、そのあまりの美味さに1人で何本も平らげるわんぱくスキンズが続出! イベント中盤には売り切れるという大盛況ぶりでしたので、今回は本数を増量してパワーアップ!!

そして、スペシャルゲストも緊急招聘!

ネバトラ物販が招聘した「ロック界のスーパーエリート販売員」と肩を並べる⁉︎ 世界を股にかけるロックンローラー、ギターウルフのベースウルフ・ゴッツが狼惑星から緊急参戦! 🔥

ベース以外は持ったことがないというゴッツが、まさかのソーセージを握ってトッピング⁉

そのウルフの手でホットドッグは作れるのか⁈(笑)

いやいや、作るのはネバモア店主アイです😆

果たしてゴッツのお手伝いっぷりは!?当日のお楽しみに。

という事でネバモアがあれば、ライヴハウスの「腹減った問題」は解決したも同然!

腹を満たして、ビールを流し込み、ライヴで、暴れて、DJで踊る!コレ最高!

音楽も酒もホットドッグも、全部まとめて楽しみましょう!

10/25(日)下北沢BASEMENT BAR
「NIGHT AT THE HERBERTS」

腹ペコで来てね🌭🍺🔥




#ギターウルフゴッツ
#ハーバーツストンプ

10/18(日) 私の大好きなベーシスト、KENさん(THE POGO)の新バンド、その名も KENNEDY のデビューライヴを観に、幡ヶ谷CLUB HEAVY SICKへ!KENさんは以前、BUZZ ENGINE(バズ・エンジン)というガ...
21/10/2026

10/18(日) 私の大好きなベーシスト、KENさん(THE POGO)の新バンド、その名も KENNEDY のデビューライヴを観に、幡ヶ谷CLUB HEAVY SICKへ!

KENさんは以前、BUZZ ENGINE(バズ・エンジン)というガレージパンクなバンドもやっていて、その時も「バンド名が渋いな〜!」と思っていましたが、今回の新バンド名もKENNEDYとは流石! もう名前からして気に入りました(笑)。

KENNEDYの出番はトップ。それでもTHE POGOファンや、ドラムのKYOさん(THE WONDERFUL WORLD、MOSQUITO SPIRAL)のファンが早い時間から駆けつけていました。

KENさんはVo./B.を担当。THE POGOでもお馴染み、ベースをブイブイいわせながら歌うというより、叫ぶヴォーカル!

サウンドはBUZZ ENGINEの延長線上にあるような、ガレージ+USハードコアを感じさせる男臭いスタイル。

KENさんが「この歳になってから始めるバンドじゃねぇよ!」と言ってましたが(笑)先輩方、元気です(笑)

そして、ライヴの最後にはポケットからワンカップを取り出し、グイッと一気飲み! いや〜、あの姿には痺れましたね!

続く、久しぶりに観たHOT & COOLも相変わらず暴走しまくり!
さらにヨシさん率いるTHE SPANISH BARROW’IN GUITARは、色気たっぷりのロックンロールを聴かせてくれて、イベント全体の流れも完璧。最初から最後まで楽しめる夜でした!

次回のKENNEDYは、2月半ばに同じくTHE POGOの良太さんのバンドJIG HEADと対バンするらしいです。

その前に11月にはKENさんがベースのKEAD DENNEDYSも復活するようだし、(両方ともヘビシ)、今またTHE POGO周辺が騒がしくなってきましたね〜まだまだ暴れ回る姿を観られそうで楽しみです!



&cool

#あくまのよる

10/25「NIGHT AT THE HERBERTS」引き続きDJのご紹介!ヨカローモン(ガリリン會)Simon 69(THE 69 YOBSTERS)何が飛び出すかわからないDJでは、スキンヘッドシーンでもトップクラスの2人!毎回、こち...
21/10/2026

10/25「NIGHT AT THE HERBERTS」
引き続きDJのご紹介!

ヨカローモン(ガリリン會)
Simon 69(THE 69 YOBSTERS)

何が飛び出すかわからないDJでは、スキンヘッドシーンでもトップクラスの2人!

毎回、こちらの予想の斜め上をいく選曲で楽しませてくれる。単に定番の曲をかけるだけじゃない。意外な発見や驚きがあり、音楽の奥深さを再認識させてくれるDJなのだ!

まずはSimon 69!

今回は残念ながら出演欠場となったTHE 69 YOBSTERSのメンバーで、バンドではクールなキーボードプレイヤーとして活躍。時にはヴォーカルも務め、さまざまな楽器を操るマルチプレイヤーでもある。

そんなサイモンのDJは、得意とするSKINHEAD REGGAEはもちろん、HIP HOP、PUNK、PSYCHOBILLYからALTERNATIVEまで、ジャンルの垣根なんてお構いなし!

しかも、今回のために新しいレコードまで購入しているというから気合い十分!これは楽しみだ!

そして、ヨカローモン!

基本はSKAや和物を得意とするDJだが、いったいどう紹介したらいいものか…と頭を悩ませていたところ、ご本人からこんなコメントが届いた。

「お茶の間に隠れている日本のska〜reggaeを探究する日々。
あの人のあの曲がよく聴くとreggaeだったとは!その第一歩が映画『刑事物語』の中で流れる吉田拓郎の『唇をかみしめて』でした。
1969 skinhead-musicにもマッチする(いや、そうでもない)楽曲をご用意致します!」

なるほど!(笑)
そうなんです!
普段、何気なく耳にしている曲も、ヨカちゃんがレコードを回すと「えっ、これってSKAだったの!?」「まさか、これがREGGAEにつながるのか!」という新たな発見に変わる。

お茶の間に潜むSKA〜REGGAEを掘り起こす、スキンヘッド鑑定団!

定番も王道も大歓迎だが、思いもよらないところから飛び出してくる一曲にこそ、DJの面白さがある!

クールなルックスの裏側に、音楽への深い愛情と、聴く者を驚かせてやろうという熱い闘志を秘めた2人。

10/25は何が飛び出すかわからないDJ陣の選曲もお楽しみに!

NIGHT AT THE HERBERTS
10/25(日)は下北沢BASEMENT BARに全員集合!





10/25「NIGHT AT THE HERBERTS」は、バンドだけじゃない!DJもSHOPもFOODも、たっぷり楽しんでいただきます!今回ご紹介するSHOPは、前回に引き続き出店してくれる、スキンヘッド・フィギュアメーカー AGGRO ...
20/10/2026

10/25「NIGHT AT THE HERBERTS」は、バンドだけじゃない!
DJもSHOPもFOODも、たっぷり楽しんでいただきます!

今回ご紹介するSHOPは、前回に引き続き出店してくれる、スキンヘッド・フィギュアメーカー AGGRO TOYS だ!

なんと今回は、SKINHEADのシンボルともいえる CRUCIFIED(磔のポーズ) をモチーフにした、なんとも愛くるしいフィギュアを10/25のイベントに合わせてリリース!!

しかも、着色から箱作りまで、カミヒロ君が一点一点手作業で仕上げるという、まさにハンドメイドの逸品!

そんなわけで大量に生産できるわけはなく、
用意できる数量には限りがあるとのことなので…
ほしい方はお早めにショップブースへお越しください!

これは単なるフィギュアではなく、SKINHEAD CULTUREを愛するアナタの部屋に飾ってほしい!
特別なコレクターズアイテムになること間違いなし!

そして、AGGRO TOYSのカミヒロ君はDJとしても登場!

SKINHEAD REGGAEからGLAM ROCKまで、オリジナル・スキンヘッドたちが愛聴してきた音楽を知り尽くした、生粋のSKINHEAD SELECTOR!

その選曲はもちろん、音楽とカルチャーに裏打ちされたスタイリッシュなファッションにも注目してほしい。

フィギュアも音楽もファッションも、すべてがSKINHEAD CULTURE!

10/25は、AGGRO TOYSのブースもカミヒロ君のDJも、どうぞお見逃しなく!

NIGHT AT THE HERBERTS
10/25(日)下北沢 BASEMENT BAR

SKINHEADS RULE OK!





10/25「NIGHT AT THE HERBERTS」出演バンド紹介!いよいよバンド紹介もラスト!5番目、そしてこの日のトリを飾るのは、RAISE A FLAG(レイズ・ア・フラッグ)だ!ハーバーツへの出演回数は、今回欠場のTHE 69Y...
19/10/2026

10/25「NIGHT AT THE HERBERTS」出演バンド紹介!

いよいよバンド紹介もラスト!

5番目、そしてこの日のトリを飾るのは、RAISE A FLAG(レイズ・ア・フラッグ)だ!

ハーバーツへの出演回数は、今回欠場のTHE 69YOBSTERSに次ぐ最多クラス。そして、トリを託した回数に至っては最多ではないかと思う。

それだけ私が信頼しているバンドということだ。

今や日本を代表するOi!バンドとなったレイフラ。
その長いキャリアの中で幾度となくメンバーチェンジを繰り返してきたが、現在のメンバーが過去最高の布陣であることは間違いない!

特にギターのひゃんが加入してからは、サウンドにさらなる厚みが加わり、より強靭なバンドへと進化した。

家富、セチオ、タヴィート、そしてひゃんの4人がガッチリと噛み合い、安心してステージを任せられる。そんな現在のレイフラには、 ハーバーツのトリを飾るにふさわしいと思い抜擢させていただいた。

実は今から20年ほど前、家富氏に誘われてTHE WHOのカバーバンドに参加したことがある。

そのバンドの初めてのスタジオに、ギターを持って現れた長身の男が、なんと現在のレイフラのギタリスト、ひゃんだった。

アンプをちょいちょいといじって、ひとたび「ギャーン!」と鳴らしたその音が、まさにピート・タウンゼント!

当時、私はベースを持ってスタジオにいたのだが…

「この横でオレはいったいどうやって弾けばいいんだ⁈」

と、アンプにベースのシールドを差し込むことすら躊躇するほどでした(笑)。

…と、私がいくら熱弁したところで、ひゃんのギターがどれだけ凄いのか、どこまで伝わるかは分からない。

だったら話は早い。

10/25、下北沢BASEMENT BARで生のRAISE A FLAGを体験してほしい!

長年のキャリアに裏打ちされた貫禄、強靭なサウンド、そして現在の最強布陣が叩き出すステージ。

この日のラストを飾るにふさわしいライヴを見せてくれるはずだ!

最後まで気を抜かず、楽しんでほしい。

10/25「NIGHT AT THE HERBERTS」
トリはRAISE A FLAGだ!

Oi!JAPANESE OLD STYLE SKINHEAD!!

下北沢でお待ちしてます!

マーチンさん marten |skinheads casuals 今回も動画の提供ありがとうございました😊



#レイフラ

10/25「NIGHT AT THE HERBERTS」4番目のバンドは、意外にもハーバーツ初出場となる ANGER FLARES(アンガー・フレアーズ) だ!リーダーYUICHIの肩書きは、今や(株)ブートストンプ代表取締役。Oi!を中心...
18/10/2026

10/25「NIGHT AT THE HERBERTS」
4番目のバンドは、意外にもハーバーツ初出場となる ANGER FLARES(アンガー・フレアーズ) だ!

リーダーYUICHIの肩書きは、今や(株)ブートストンプ代表取締役。Oi!を中心としたレコードレーベルの社長であり、パンク小屋(ライヴハウス)「RAT HOLE」のオーナー、隔月刊パンク雑誌「BOLLOCKS」の編集長、国内最大級のパンクフェス「PUNK LIVES!」の主催者・・・

他にも何かあったような気がするが(笑)

とにかく計り知れないバイタリティーで日本のパンクシーンを盛り上げ、牽引し続けている重要人物だ。
その貢献度は計り知れない!

思い立ったら即「行動」!
COBRAで培ったOi!の精神をそのままに、ひたすら突き進んできた結果、いつの間にか肩書きがどんどん増えてしまったのだろう(笑)。

しかし、こうして並べてみるとホントに凄いな!

そんなYUICHI率いるANGER FLARESの楽曲は、どれも切れ味鋭い直球ストレート!

ビシッ!ビシッ!と懐に食い込み、「よっしゃ、いきますかー!」との掛け声でグイッと背中を押してくれる。
聴けば気持ちまで前向きになる、それがANGER FLARESの痛快なOi! だ!

「長年ステージで愛用するNEVERTRUSTは我々の陣羽織!そんなイベントが熱くないわけないやん!つべこべ言わず下北でOi!しようぜ!」
YUICHI (ANGER FLARES)

COBRAの頃から長年ステージで愛用してくれているNEVERTRUSTへの熱い魂が伝わってきて大変嬉しい!
ありがとう!

ライヴを観終わったら、爽快感そのままに、みんなで「いきますかー!」とビールを流し込んで皆で乾杯Oi! TONIGHT🍻

10/25、下北沢BASEMENT BARに Oi!でください👊



#アンガーフレアーズ

10/25「NIGHT AT THE HERBERTS」出演バンド紹介!3番目に登場するのは、THE AUTOCRATICS(ジ・オートクラティックス)だ!ご存知、「TOKYO POST 2TONE」 を掲げ、長年第一線で活躍し続ける、日本...
17/10/2026

10/25「NIGHT AT THE HERBERTS」出演バンド紹介!

3番目に登場するのは、THE AUTOCRATICS(ジ・オートクラティックス)だ!

ご存知、「TOKYO POST 2TONE」 を掲げ、長年第一線で活躍し続ける、日本のSKA PUNK/SKINHEADシーンを代表する最重要バンドのひとつ。

リーダーのDaikivと初めて会ったのは、NEVERTRUSTがまだ原宿に店を構えていた頃だと思う。今から20年ほど前、オークラが活動を始めて間もない時期で最初のデモCD-Rをもらった記憶がある。

当時は「THE SPECIALSみたいな若手バンドが出てきたなー!」と嬉しくなったものだが、あれから約20年。今やベテランと呼んでもいいキャリアなのに、メンバーのキャラクターのせいなのか、見た目が変わらないからなのか、いつまで経っても印象は当時の若手のまんま(笑)
我々にとっては永遠の若手枠⁈とも言える。

もちろん、実力は若手のままというわけではない。
むしろ、楽曲のクオリティは年々アップ!人気、実力ともに申し分なく、今や日本国内にとどまらず海外でも人気爆発中だ。

ドイツのSKAフェス「THIS IS SKA」への出演をはじめ、来年の海外ツアーも早々と決定している。

今回ハーバーツからオファーした際も、ちょうど海外ツアーの日程を調整中だったため、「こちらとしては、ぜひオークラに出てもらいたい。でも、もちろん海外ツアーを優先して考えてほしい」と伝え、しばらく返事を待つことに。

それほど海外からも引っ張りだこのバンドなのだ。

そして、最新アルバム『NO TIME NO WASTE‼︎』も素晴らしい出来!

2TONEの本家THE SPECIALSを彷彿とさせながら、曲によっては本家を超えたかも⁉︎ と思わせるほどの完成度。長年活動してきたバンドが、今なお進化し続けているのだから頼もしい限り👏

そんな多忙なオークラだけに、ハーバーツとのスケジュールはなかなか合わず、今回ようやく、約10年ぶりに実現!

次はいつ出てもらえるかわかりません!

TOKYO POST 2TONE、THE AUTOCRATICS!

10/25は一瞬たりとも見逃すことなく、そのステージを目に焼き付けてほしい。





#ハーバーツストンプ

店の外から「プップッ!」とクラクション。外に出てみると、愛車から手を振る柳家睦さんが!鶯谷での打ち合わせ帰りに、ふらっと顔を出してくれました。嬉しいですね!車から降りてきた睦さんは、見たこともないシャンパンカラーのルイスレザーに、シリアルキ...
17/10/2026

店の外から「プップッ!」とクラクション。外に出てみると、愛車から手を振る柳家睦さんが!

鶯谷での打ち合わせ帰りに、ふらっと顔を出してくれました。嬉しいですね!

車から降りてきた睦さんは、見たこともないシャンパンカラーのルイスレザーに、シリアルキラーのバッジが散りばめられたまさかの農協CAP!(笑)
そして、お馴染み自家製F**K OFF Tシャツ!

ご本人いわく、すれ違う外国人が避けていくそうです(笑)

しかし、尋常じゃないファッションセンスもさることながら、話をすると、湯河原の温泉のごとく湧き出てくるアイデアの数々に感心しきり。

やりたいことを全部実現するには、あと10年くらいかかりそうな勢いですが、そもそも発想自体が10年先を行っているので、実現した頃には世の中が追いついているのかは、予想不能(笑)クリエイティブな表現者というのはそうゆうものかもしれませんね😅

ただ確かなのは、まだまだ我々を驚かせてくれるネタが山ほどあるということ!

そんな話で盛り上がった後、「お茶でも飲みますか」とネバモアへ移動。

すると、席に着いた直後にスマホから緊急地震速報が鳴り響き、屋外スピーカーからも「大きな地震がきます!」と大騒ぎ。

えっ、いつ来るの?
どれくらい揺れるの?
外はどうなってるの?

と、こちらはソワソワしているのに、
そんな状況でもまったく動じず、手を止めることなく料理を作り続けたネバモア店主アイ。

あの瞬間、いちばん肝が据わっていたのは、間違いなくアイでした(笑)

睦さん、楽しい話をたくさんありがとうございました😊またいつでも寄ってください。

#柳家睦とラットボーンズ

住所

原町田5-5-15メゾン原町田B1
Machida, Tokyo
194-0013

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